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9月27日(日)にカルチャーパーティを開催しました。
今回は「イギリス」についてのプレゼンテーションでした。
日本では「イギリス」と言いますが、実は「イギリス」という国はなく、正式名称はUnited Kingdom of Great Britain and Northern Ireland (グレート・ブリテンおよび北アイルランド連合王国 )といいます。いわゆる「イギリス」は、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドから構成されている王国であります。
イギリスの首都、人口、国王などなど、イギリスについて学びました。
もう少し詳しく学びたい方は下記のホームページをご覧下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9
そして、今回は特別ゲストをお招きしてイギリスの音楽も弾き語りしていただきました。
イギリスの有名な食べ物はスコーンです。
紅茶の好きなイギリス人は午後にアフタヌーンティーを楽しみます。
昔の貴族の楽しみのひと時だったのですが、今でも有名なホテルに行くとアフタヌーンティーを楽しめます。
3段トレーにスコーンとサンドイッチとケーキをのせて紅茶と共に運ばれてきます。全て食べ放題なんです。
紅茶の一般的な飲み方は、まず最初にストレートで飲みます。二杯目は紅茶が苦くなってきますので、ミルクをたっぷりと入れます。最後の一杯は砂糖も加えて飲みます。
三段階の楽しみがあるのです。
イギリスに旅行に行かれるときはアフターヌーンティをお楽しみください。ホテルでは勿論、ハロッズというデパートでも楽しめます。
私はハロッズでアフターヌーンティをしたことがありますが、お値段もお手ごろでしたし、ピアノの生演奏がありましたので、とっても優雅なひと時を過ごせました☆
さて、大好評だったスコーンのレシピを紹介します。
プレーンスコーン
<材料> 8個分
小麦粉 200g
ベーキングパウダー 小さじ1
砂糖 大さじ3
塩 小さじ1/3
バター 50g
卵 1個
生クリーム 大さじ4
<作り方>
①バターを1cm角に切って冷やしておく
②小麦粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩をふるう
③卵と生クリームを混ぜる
④2の中に1を入れ、スケッパーで切るように混ぜる
⑤3を入れ手早く切るように混ぜる
⑥生地をまとめ、冷蔵庫で30分寝かす
⑦オーブンを210℃に余熱する
⑧生地を1cmにのばして焼く
おいしく作るコツはバターを溶かさないことです。
生地がまとまらずパラパラになりますが、それで大丈夫!
高さをしっかりとって焼いてください。
とってもおいしいスコーンができますよ^^
チョコチップスコーン
こちらもとっても好評でした。
でも実はホットケーキミックスを使っているのです。
信じられないくらい本格的にできました。
<材料> 8個分
ホットケーキミックス 200g
マーガリン 50g
冷たい牛乳 50cc
チョコチップ 約20g
<作り方>
①オーブンを200℃に余熱する
②ケーキミックスをボールに入れて、冷蔵庫から出したてのマーガリンをいれスケッパーで切り込んでいく(かたまりがなくなって全体がボロボロにすればよい)
③冷たい牛乳をいれて全体をざっとまぜ、チョコチップを加えて一まとめにする
④生地がまとまったらそのままオーブンシートに丸く平たくのばし、ケーキのように8等分に切り、少し間隔を広げる(厚みは2cmくらい)
⑤オーブン200℃で10~12分焼く
スコーンの食べ方ですが横半分に切ってクロテッドクリームといちごジャムをぬって食べます。このクロテッドクリームはと~っても濃厚でと~ってもおいしいです。少し高級ですが、最近では高級なスーパーでは購入できますので是非お試し下さい。
今回は「イギリス」についてのプレゼンテーションでした。
日本では「イギリス」と言いますが、実は「イギリス」という国はなく、正式名称はUnited Kingdom of Great Britain and Northern Ireland (グレート・ブリテンおよび北アイルランド連合王国 )といいます。いわゆる「イギリス」は、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドから構成されている王国であります。
イギリスの首都、人口、国王などなど、イギリスについて学びました。
もう少し詳しく学びたい方は下記のホームページをご覧下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9
そして、今回は特別ゲストをお招きしてイギリスの音楽も弾き語りしていただきました。
イギリスの有名な食べ物はスコーンです。
紅茶の好きなイギリス人は午後にアフタヌーンティーを楽しみます。
昔の貴族の楽しみのひと時だったのですが、今でも有名なホテルに行くとアフタヌーンティーを楽しめます。
3段トレーにスコーンとサンドイッチとケーキをのせて紅茶と共に運ばれてきます。全て食べ放題なんです。
紅茶の一般的な飲み方は、まず最初にストレートで飲みます。二杯目は紅茶が苦くなってきますので、ミルクをたっぷりと入れます。最後の一杯は砂糖も加えて飲みます。
三段階の楽しみがあるのです。
イギリスに旅行に行かれるときはアフターヌーンティをお楽しみください。ホテルでは勿論、ハロッズというデパートでも楽しめます。
私はハロッズでアフターヌーンティをしたことがありますが、お値段もお手ごろでしたし、ピアノの生演奏がありましたので、とっても優雅なひと時を過ごせました☆
さて、大好評だったスコーンのレシピを紹介します。
プレーンスコーン
<材料> 8個分
小麦粉 200g
ベーキングパウダー 小さじ1
砂糖 大さじ3
塩 小さじ1/3
バター 50g
卵 1個
生クリーム 大さじ4
<作り方>
①バターを1cm角に切って冷やしておく
②小麦粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩をふるう
③卵と生クリームを混ぜる
④2の中に1を入れ、スケッパーで切るように混ぜる
⑤3を入れ手早く切るように混ぜる
⑥生地をまとめ、冷蔵庫で30分寝かす
⑦オーブンを210℃に余熱する
⑧生地を1cmにのばして焼く
おいしく作るコツはバターを溶かさないことです。
生地がまとまらずパラパラになりますが、それで大丈夫!
高さをしっかりとって焼いてください。
とってもおいしいスコーンができますよ^^
チョコチップスコーン
こちらもとっても好評でした。
でも実はホットケーキミックスを使っているのです。
信じられないくらい本格的にできました。
<材料> 8個分
ホットケーキミックス 200g
マーガリン 50g
冷たい牛乳 50cc
チョコチップ 約20g
<作り方>
①オーブンを200℃に余熱する
②ケーキミックスをボールに入れて、冷蔵庫から出したてのマーガリンをいれスケッパーで切り込んでいく(かたまりがなくなって全体がボロボロにすればよい)
③冷たい牛乳をいれて全体をざっとまぜ、チョコチップを加えて一まとめにする
④生地がまとまったらそのままオーブンシートに丸く平たくのばし、ケーキのように8等分に切り、少し間隔を広げる(厚みは2cmくらい)
⑤オーブン200℃で10~12分焼く
スコーンの食べ方ですが横半分に切ってクロテッドクリームといちごジャムをぬって食べます。このクロテッドクリームはと~っても濃厚でと~ってもおいしいです。少し高級ですが、最近では高級なスーパーでは購入できますので是非お試し下さい。
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